イイ場所発見しよう 4
今日は、十勝平野・バッタ塚について。
札幌駅からJR石勝線で新狩勝トンネルを抜けると、やがて大平原が展開する。
国道38号線の富良野方面から狩勝峠を越えてくる方法もあります。
どちらの峠からも雄大な展望が楽しめる。
その最初の町が新得で十勝地方の玄関口にあたり、大雪山国立公園東大雪地域の入口でもあります。
新得駅から車で国道38号線を北にむかって6㎞、道路わきの養魚場標識から左に曲がり淡水養魚場入口から2kmほどの町有林内にバッタ塚があります。
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今日は、十勝平野・バッタ塚について。
札幌駅からJR石勝線で新狩勝トンネルを抜けると、やがて大平原が展開する。
国道38号線の富良野方面から狩勝峠を越えてくる方法もあります。
どちらの峠からも雄大な展望が楽しめる。
その最初の町が新得で十勝地方の玄関口にあたり、大雪山国立公園東大雪地域の入口でもあります。
新得駅から車で国道38号線を北にむかって6㎞、道路わきの養魚場標識から左に曲がり淡水養魚場入口から2kmほどの町有林内にバッタ塚があります。
どうも!いつもインターネットFAXにお世話になっている私です。
さて、今日は、「デジタル革命」とはいったい何なのかを考えるための問題提起というような形で話をさせていただきたいと考えています。
まずは「デジタル革命」とはいったい何なのかということを、体感的におわかりいただくことが最初かなと思います。
そこで、過去十年間にコンピューター、特にパーソナルコンピューターというのはどういう形で進化をしてきたのかということと、次の十年間でパーソナルコンピューターのスピード、能力の向上が、どこまで行き着くのかというようなことから入りたいと思います。
逆に言いますと、今からだいたい10年後の時点でパーソナルコンピューターの能力がどのくらいになっているか、またそれを取り囲む通信等の環境がどうなっているかという予測ということになります。
パソコンの前に、コンピューターの歴史の話をしておきますと、1996年が実はコンピューターが誕生してからちょうど50周年だったそうです。